JNSA「理解度チェック」に不正アクセス、最大1.5万件漏えいか
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)の「情報セキュリティ理解度チェックサービス」が不正アクセスを受けた。利用者IDやハッシュ化パスワード、管理者の氏名・メールアドレスなど最大1万5128件が漏えいした可能性がある。
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)の「情報セキュリティ理解度チェックサービス」が不正アクセスを受けた。利用者IDやハッシュ化パスワード、管理者の氏名・メールアドレスなど最大1万5128件が漏えいした可能性がある。